
岩下食品株式会社(本社:栃木県栃木市、代表取締役社長:岩下 和了、以下 岩下食品)の代表商品「岩下の新生姜®」を使用したコラボメニュー「岩下の新生姜入りタルタルソース 若鶏のチキン南蛮」と「長崎県松浦市産アジフライ 岩下の新生姜入りタルタルソース」が、株式会社エー・ピーホールディングス(本社:東京都豊島区、代表取締役会長 兼 社長:米山 久)が運営する「宮崎県日南市 塚田農場」、「宮崎県日向市 塚田農場」、「鹿児島県霧島市 塚田農場」、「鶏屋 塚田農場」で、2026年2月25日から春のおすすめメニューとして提供されます。
塚田農場のお弁当でおなじみの「岩下の新生姜入りタルタルソース」が、居酒屋店舗に登場。「岩下の新生姜®」をふんだんに使用した、春らしいピンクのタルタルソースを若鶏のチキン南蛮と長崎県松浦市産アジフライでお楽しみいただけます。
春の歓送迎会や親睦会に、塚田農場各店を是非ご利用ください。

「岩下の新生姜®」をみじん切りにして、塚田農場のこだわり卵・塚だまを使った店仕込みの濃厚タルタルソースに混ぜ込みました。岩下の新生姜のやさしい辛さ、爽やかな香り、シャキシャキッと歯切れ良くさっぱりとした味わいは、揚げ物と相性抜群。ほんのりピンク色の見た目も春にぴったりです。

塚田農場の人気メニュー「若鶏のチキン南蛮」は、ひとつずつ衣をつけ、卵液をまとわせて揚げた若鶏を特製の甘酢に絡ませ、タルタルソースをかけて食べる宮崎の郷土料理です。
春限定の「岩下の新生姜入りタルタルソース」で、いつもとはひと味違った味わいをお楽しみいただけます。

アジの水揚げ量日本一を誇る、長崎県松浦市産のアジを使用。刺身で食べられるほど新鮮なアジを使ったアジフライは、ふっくら肉厚でフワフワ、サクサク!アジの旨味がギュッとつまった、ジューシーでコクあるおいしさのアジフライと「岩下の新生姜入りタルタルソース」の組み合わせは至福のハーモニーです。

「春のダブル地鶏コース」は、塚田農場自慢の地鶏を堪能できる”鍋ナシ”宴会コースで、宮崎の魅力もたっぷり詰まったこの春イチオシのラインナップ。「岩下の新生姜入りタルタルソース 若鶏のチキン南蛮」のほか、地鶏の炭火焼やチキンステーキ、地鶏むねみたたきなど計10品が味わえる、飲み放題付きのプランです。
※宴会コースのご予約は4名様より承ります。
※塚田農場公式サイトからのご予約限定の特典もご用意しています。ご利用条件・特典内容・対象店舗など詳しくは公式サイトをご確認ください。

メインブランドである『塚田農場』は、宮崎県塚田地区に作った自社養鶏場『塚田農場』の名称をそのまま屋号にした居酒屋として、2007年に東京・八王子市に1店舗目をオープンしました。
生産者⇔消費者を直結させて中間コストを縮小する独自の六次産業化ビジネスモデル「生販直結」を構築。産地、生産者との独自のネットワークにより、高級食材である地鶏を手頃な価格で身近な居酒屋で提供したり、サイズや色味などを理由に一般的な流通では規格外となってしまう食材を積極的に活用して新たな魅力、価値を引き出すメニュー開発を進めたり、食産業における様々な課題解決にも力を入れています。「塚田農場」にしかない美味しさを生産者とともに世の中に伝えてまいります。
塚田農場公式サイト
https://www.tsukadanojo.jp/

岩下の新生姜入りタルタルソース 若鶏のチキン南蛮弁当 1,100円(税込)
※店舗により価格が異なる場合があります。
▼エキナカ・百貨店での購入、宅配弁当のご注文はこちら
【公式】塚田農場OBENTO&DELI
https://obento.tsukadanojo.jp/shop/

「岩下の新生姜®」は1987年発売の岩下食品のロングセラー。やさしい辛味、爽やかな香り、シャキシャキッとした歯切れの良さが特長のさっぱりとした味わいの生姜の酢漬です。
土掛けを繰り返す独特な栽培方法により丹念に育てられた若採りの生姜を使用し、細長く、みずみずしく、爽やかな風味が楽しめる、「今までにない新しいタイプの生姜漬」という意味から名付けた岩下食品のオリジナル商品です。
公式キャラクター「イワシカ®」は、岩下食品が運営する企業ミュージアム「岩下の新生姜ミュージアム」(栃木県栃木市)の人気コンテンツ「ジンジャー神社」を護る、狛犬ならぬ狛鹿として誕生。ツノが岩下の新生姜になっているピンク色のシカのキャラクターです。岩下の新生姜をはじめ、岩下食品の商品パッケージのアイキャッチ、社名ロゴ、CM、SNS等でも活躍しています。岩下の新生姜ミュージアムで土日祝日に開催しているグリーティングも好評です。
▼「岩下の新生姜®」商品情報|岩下食品
https://iwashita.co.jp/products/shinshoga/
▼公式キャラクター「イワシカ®」プロフィール紹介&関連情報
https://iwashita.co.jp/news/iwashika_profile/